腰部脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアで下肢の痺れや腰椎におすすめの奈良市整体院

query_builder 2022/10/30
腰痛
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湿布や痛み止めで腰の痛みは【治った】のか??


腰部脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアで病院やクリニックに診察を受けにいかれる方は多いと思います。

よくある症状として

○腰の痛み

○お尻の痛み

○お尻から裏モモのしびれ

○太ももの前から横のしびれ

○ふくらはぎ横のしびれ

○足裏のしびれ  などがあげられます。


それに対して治療として病院行われるのが

●湿布処方

●痛み止め処方

●ブロック注射の施行

●電気療法

●腰の牽引

●腰の骨に対して手術  だと思います。


手術までいかない場合の方だと、痛みや痺れの症状はあるのに「年相応だから様子をみよう」と言われる事も少なくありません。


なぜ様子をみるのか............


痛みを今!とってほしいのに!!!!!

と思いますよね(泣


でも、医師が診断し、治療できるのはそこまでなんです。

医師は画像診断し、血液検査し状態から薬の処方をしたり、外科的手術を行うのが仕事です。


じゃあこの腰の痛みや痺れ、どうしたらいいの!!


そこで役に立つのが私たち。


私はリラクセーションセラピストとしても働いていたことがありますが、今は理学療法士という国家資格を取得後、今は整体院として個人サロンを開業し活動しています。

以前は総合病院やクリニックで急性期から回復期、維持期まで幅広い患者さんを担当してきました。


私たち理学療法士という資格は医師が専門外とする

動作分析学

運動学

バイオメカニクス

など、人間の動きや動きの連鎖から身体を診ていくプロです。


なので、医師が「レントゲン診て問題ない」といった小さい関節の動きなどを感じ、徒手にて施術することもできます。


もちろん、理学療法士なら誰でもできる訳でもありません。

外科手術に得意不得意な先生がいるように、理学療法士にも、徒手療法の得意不得意があります。

私は資格取得後も様々な勉強会・講習に参加し、知識、技術共に学び続けてきました。


そして今、あなたの様な「腰が痛くて上向に寝られない」「痺れがひどくて買い物もいけない、歩けない」方々の症状を改善し自由な身体になるための支援を可能にしてきました。



私は整形外科クリニックでみる患者さんの症状から【もっと早く出逢っていれば・・・あと10年早く出逢っていれば手術にならなかったかもしれないのに・・・】とよく思っていました。

整形外科的手術をされる方は、二度三度手術を受けられます。一年に一回ペースで外反母趾の手術→人工膝関節術→腰椎ヘルニアの手術とされている方も実際にいらっしゃいます。


なぜ次々に体を痛めて手術となってしまうのか。

それは手術して、骨がまっすぐになったところで、あなたの動きの性質は何も変わっていないからです。人それぞれ、動きにはクセがあります。

歪んでいるのが悪いといった単純な話ではありません。歪み自体は誰にでもあります。これは個性です。”矯正”してOK!というもので無く、個性を生かしながら、それを認めながら色んな身体の動きや姿勢を再学習していく必要があります。


ぜひ一緒に本当の身体のケアを今から始めましょう!!

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女性がからだに制限を感じず

好きなことを好きなだけ出来る人生を

無駄な医療の削減、必要な医療の存続のため

奈良市・整体院つぐ穗

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住所:奈良県奈良市朝日町

最寄駅:近鉄あやめ池駅

電話番号:070-1806-2960

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